読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

むーねんぺのグーチョキパー

いろんなこと書いてくよ

いろいろ考えたら鬱になる

最近家族ってなんだろって考えてた。

あんまり今でも接することないなーって思った。

でも馬鹿なことをした時に、帰ってこれる場所を作ってあげるのが家族なのかなって。

 

そして愛情と恋情は全く違うってこと。

「あっ」て思ったときにはいろんなことが手遅れになるのも今になって実感した。

 

この人のここがいいとか正直どうでもよくなってきてて、この人ならここまでなら許せるとかになってきた。

 

一緒にいて楽しいとかも大切なんだけど、この人ならここまでは許せる。

辛いことを共有できることのが大切ってこの歳になるまで気づかなかったのがやっぱり世間知らずというかなんというか。

 

何度も確かめてるはずなんだけど

確かめれば確かめるほどその人に似てきちゃって、同じじゃないと怖くなってた。

 

自分で散々個性が大切。人はいろんな色があるからそれで良いって言ってたのに気がついたら同じ色になってた。

 

手の感触

口から出る吐息

体のシルエット

 

好きになったら全部を好きになるのはわかった。でも突き飛ばされたときに自信がなくなるのはよくない。

 

あなたの都合もあるが自分の都合をいつも聞いてくれてた。

 

支えは生きる糧になる。

自分の過去何をしてしまったのか。それを受け止めてくれた。

受け止めてくれたなら相手のことを受け止めたい。

信頼をしてくれた人が今までの自分を認めてくれるなら、何処に自分のことを否定する必要があるのか。

あなたが認めてくれてる間は目の前のことから逃げることは2度としない。

 

そう心に誓います。

 

自分から動けない自分が嫌いである。

 

 

手を出してくれてありがとう。

 

 

気持ちは思いを込めて

あれからいろいろありました。

 

本当にいろいろありました。

僕の中の変化。成長。私生活。

あらゆるものが変わりました。

 

でも本気で忘れるくらいなら

泣くほど愛さなかった

誰かに盗られるなら

貴方を壊してしまいたかった

去年はどんな年だったのか 今年は?

業界は違うけど

同じ遊ぶを提供してる側から見ての今年と去年のゲーム業界について。

 

去年、2016年のゲーム業界は早かった。

気がついたら2016年が終わってた。

 

一般消費者の僕から見ててもいろんな変化があった1年でもありました。

ほかにもeSportの発展

 

ここらへんが大きかったと思います。

 

VRが2016年に市場に誕生しました。

なら今年は市場に食い込んで欲しい。

僕の予想はいい方向に進む感じはしている。

周りを見てるといい感じに動いてるようにも見える。

 

そこで1つ悩みごとは、今年がコンシューマ最後の年なのでは?

そんな悩みが。

 

4Kテレビ、VR、これらはゲームをやる環境には必要不可欠になってくると思います。

MicrosoftSonyがどのように動いてくるのかも注目点の1つですが、任天堂の動きにも注目したい。

 

ソーシャルゲームに大きな風をもたらした

ポケモンGO

今ではかなりの勢いで下降状態だが、とても良い刺激だった。

ソーシャルゲーム業界の次の着目点にIRが出てきたと感じられた。

 

 

話は変わりますが

PS4が暴れる準備は出来てきた。

今年のゲーム発売日一覧を見ると期待がある。

1月12日

キングダム ハーツ HD 2.8 ファイナル チャプター プロローグ

 

1日19日

GRAVITY DAZE 2/重力的眩暈完結編: 上層への帰還の果て、彼女の内宇宙に収斂した選択

 

蒼き革命のヴァルキュリア

 

1月26日

バイオハザード7 レジデント イービル

 

2月9日

仁王

 

2月16日

フォーオナー

 

ここらへんがタイトルとして大きい

僕が注目してるのはフォーオナーである。

2016年のE3の発表の時から心を奪われたゲームである。

 

ゲーム業界よ

俺はこれがやりたかった!!!

期待の戦士達が出揃った

 

 

2017年はPS4の時代かもしれない

だか俺はXbox oneの可能性は捨ててない

彼のコントローラーはいまだに芸術品と思っている

 

僕は高校生からこの形のコントローラーと一緒に青春時代を過ごしてきたが、PSシリーズのコントローラーなんて何?って言えるレベルのコントローラーだと思っている。

コントローラーだけな。


f:id:nikiniki3957:20170110224712j:image

 

FPSやアクションゲームをやるなら

このコントローラーだと今でも口を酸っぱくして言えるレベル。

 

でもやっぱり1番好きなコントローラーはSFCのコントローラー。

思い出補正もあるが、握りやすく修理しやすい。

 

欠点が1つあるとすれば、コードが短い。

 

 

 

そろそろPS4はどんどん動かしくてつもりです。

どこかのゲーム世界で僕を見かけたら

優しくしてください。

 

ヨーソロ!

 

 

新年明けましておめでとうございます

久しぶりに更新ですか中身なんてないです。

 

今年も一年いろんなことかあると思いますがよろしくお願いします。

 

先日は友人のタカヒラくんにFLOWのライブに連れていっていただきました。

 


f:id:nikiniki3957:20170103105624j:image

 

はしゃげるって楽しいな

 

そんなこんなんで新年から働いてますがまぁ大変。

 

嬉しいですけどね。

 

去年はいろんな事がありすぎて疲れてしまう1年でした。

 

身内の人間が他界してしまったり。

体を完璧に壊してしまったり。

 

今では身長-110の体型まで戻ったので一安心です。

 

1/8のAGP東京も参加できる準備が出来れば参加したいと思います。

 

その日まで休みっていう休みがないのでデッキが作れないのが欠点ですが・・・

 

 

仕事の方も順調に右肩上がりになってきて

一息です。

 

 

今年も一年皆様のことをお騒げさせると思いますが、よろしくお願いします。

 

2017年度は多分ずっと東京にいると思います。

 

 

 

FOW:関西OPににょんがデッキを持ってくなら!


f:id:nikiniki3957:20161105232501j:image
f:id:nikiniki3957:20161105232510j:image


f:id:nikiniki3957:20161105232338j:image

f:id:nikiniki3957:20161105231523j:image

 

この四つのうちどれかの構築になると思います。

 

使用するとしたら

フィース>御影>シャル>ユグドラシル

の順番だと思います。

今日ファイヤーボール秋葉原でマッツ(@solitaireyugi)君とFOWをやってましたが、フィースが一番強いと思います。

そしてフィースの動きをちゃんと理解できてる御影がどれだけいるか?ってことになりました。

 

そこで僕が考えたのはアリスのキャスリングと赤き竜ドライグの採用をしたフィースが一番強いと考えました。

キャスリングを使うことによってフック船長も早出しが出来たり、御影の除去に対して攻めながらカウンターが出きるので採用をしました。

 

ティターニアを採用してない多きな理由は炎の罠の存在で、ティターニアを出す場合3体のリゾネーターをレストして出す場合が多く、ティターニアを出すと4体になってしまうことが多いので不採用になりました。

あとはキャスリングで入れ換えるリゾネーターがいないのもあり。

 

ドライグを採用がした場合1つ欠点があるのは水撃波によるドライグ除去です。

しかしながらそれを頭に入ってるか入ってないかでフィース相手に水撃破を入れられるか変わってきます。

 

 明日体調が悪いため参加は出来ませんが

最後に参考になればと思います。

 

TOP予想は

フィース4

御影2

ゼロ1

シャル1の予想です。

海外のプレイヤーのジェフさんと最後会えて話してましてが、J速をするゼロよりは、白黒緑の構えるゼロのがいろんなデッキに対して勝てるよね!って話もしました。

ゼロは御影に対して強いです。

あとは次元アポロを採用してないフィースは御影とゼロに狩られるのでちゃんと採用をしましょう。

 

皆の結果発表遠くから楽しみにしてます!

 

 

(ゼロにG級戦車を積んだ構築が僕の中では今熱いです)

 

にょんの勝てるFOW 第2講座 「いろんなデッキに負けないためには?」

僕がよく体験したことを交えて書いてみたいと思います。

 

遊戯王をやってたときに、一時間近くかけて電車に揺られて大会の会場に行き、1試合目で負けたときのメンタルブレイクされたとき、とても落ち込みました。

 

凄い前向きに考えたら、「次の対戦相手は弱い人に当たる可能性が上がる」。

この考え方もあります。

 

そして次の試合が始まりデッキのカット中相手が「暗黒会の軍神シルバ」をポロリと落としました。

その時の僕は墓守猫と言われるデッキを使ってました。

 

その後40分試合をやったあと、僕はなにが起きたのかわからず負けました。

 


f:id:nikiniki3957:20161105125954j:image

ストレートで負けてしまい

0-2をしてしまい決勝ラウンドには上がれなくなりました。

僕は帰ることなくあと2試合をやり、決勝ラウンドをメモ帳片手に見ることにしました。

 

 

相手が暗黒界ならXセイバーエアベルンで殴るのに注意すれば勝てると甘い考えでゲームを進めました。

 

それがカードゲームの沼でして。

僕がそれを経験してから大会にはもっと積極的にでるようになりました。

 

大会の上位プレイヤーは強い。

だけど「公認大会の対戦相手のほうが戦うのが数倍難しい」ってことを認識しました。

 

世間でよく言われてる地雷プレイヤーと言われる人が多いからだ。

僕も今ではそちら側の人間である。

 

地雷(landmine)プレイヤーは何をしてくるかわからないので柔軟な対応力と経験、知識が必要になってくる。

 

地雷プレイヤーって言葉はあまりよくないので、環境メタ外のデッキとして置き換えるとわかりやすいかもしれない。

 

彼らは既存の環境デッキを破壊する怪獣(敗北)である。

どこでいきなり暴れてくるかわからないので、冷静にカラータイマー(遊戯王だと40分以内に)2-3回スペシウム光線を当てなければいけない。

 

こちら側から押し付けに行くのに、無謀なアタックをしかけたら、フイニッシャーを手札にあることもバレてしまうこともある。

 

環境を壊しに来てるプレイヤー相手が一番警戒心を持って戦わなければいけない。

 

1歩踏み外せば横は彼らの土俵である。

 

メタ外のデッキを使うプレイヤー達も理由はしっかりある。

 

デッキの基本性能は環境デッキを使ってた場合自分のほうがデッキ性能は格段に上なので、冷静にアドバンテージを広げていけば勝てる。

 

こちらのやりたいことを1点に集中して押し込めれば勝機は近づいてくる。

 

 

こうやって考えると常にカードプールを見て視野を広げることによって敗けを防げる可能性が1mmでも増えてくる。

 

僕の経験上メタ外のデッキを使う割合が基本的に前のめりのアグレッシブなデッキと中速のビートダウンの割合は7:3くらいだと思われる。

 

なんでここにコントロールがないのか?ってなると、環境のTOPに基本的にコントロールがいるからである。

 

 

アグレッシブのデッキをアグロと呼ぶが、ここらへんのデッキは奇想天外行動をしながら押し込まれることが多い。

しかしながら基本的にモンスターカードを中心に構成されてる可能性のが多いので意識する点といえば「1:1交換を常に意識してボード上では負けないこと」。これか大切になってくる。

 

相手が無茶苦茶に暴れてきたタイミングで一撃を刺せるように準備をして止めをさせる準備をしよう。

 

相手のデッキによっては妨害札が多くて自分のテンポロスが発生することもあるが、なるべく素早く追い込むことが環境外のデッキと戦うときのポイントになる。

 

とにかく早く止めを指すことが重要になってくる!

 

楽しいカードゲーム生活を!

 

カードゲームを始めるときに大切なこと

 

ただやりたいって気持ちだと思います。

 

僕が昔遊戯王滋賀県でやってた時は親に頭下げて交通費をもらって遠出をしました。

 

当時はTwitterなんてものはなく

僕の生活環境にインターネットもありませんでした。

 

その為、カードの研究するにはカードゲームの大会をやってる場所を探して参加したり見たりするしかありませんでした。

 

昔の格ゲーも同じで

このゲーセンですげー◯◯使いのやつがいるから、そいつの動き見に行こうぜ!みたいな感じです。

 

今ではユーザーやプロゲーマーの皆様が積極的に放送をしてくれてるおかげで研究が進むようになりました。

 

今なら好きなタイミングでやる気さえあればカードゲームを始められます。

 

大切なことを何度も言いますが

 

やりたいときに始める

 

僕が昔目標にしてた遊戯王(今はmtgプレイヤー)の人が言ってました。

 

実際にその人と対戦したこともあります。

とてもストイックで練習時間を絶対に無駄にしないプレイヤーです。

 

今でも見て勉強をすることもあります。

 

その動画を見たときに感じたことは

 

「常識やセオリーは常に疑え。そして論破しろ。」

僕の脳裏にこの言葉が焼き付きました。

 

 

そしてもう1つ言えるのが

Twitterで声をかけてみる

 

トッププレイヤーに話しかけるのが失礼に当たるとか思ってる人が多いと思いますが、そんなことはないです。

 

皆カードゲームが好きで始めたユーザーです。

万が一振り払われてしまったときは、ふーんそうなんだー。くらいで流して次の人に話しかけてみる。

 

それでコンタクトが取れて話が聞けたら、自分が成長できるきっかけになるかもしれないです。

 

 

話しかけてみよう。

 

 

僕にも話しかけてもいいです。

好きなだけ聞きたいことは聞いてみてください。

 

でも初対面の人と話す時のネチケットは少し欲しいです。

 

 

がんばるときは、いつも今。