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むーねんぺのグーチョキパー

いろんなこと書いてくよ

いろいろ考えたら鬱になる

最近家族ってなんだろって考えてた。

あんまり今でも接することないなーって思った。

でも馬鹿なことをした時に、帰ってこれる場所を作ってあげるのが家族なのかなって。

 

そして愛情と恋情は全く違うってこと。

「あっ」て思ったときにはいろんなことが手遅れになるのも今になって実感した。

 

この人のここがいいとか正直どうでもよくなってきてて、この人ならここまでなら許せるとかになってきた。

 

一緒にいて楽しいとかも大切なんだけど、この人ならここまでは許せる。

辛いことを共有できることのが大切ってこの歳になるまで気づかなかったのがやっぱり世間知らずというかなんというか。

 

何度も確かめてるはずなんだけど

確かめれば確かめるほどその人に似てきちゃって、同じじゃないと怖くなってた。

 

自分で散々個性が大切。人はいろんな色があるからそれで良いって言ってたのに気がついたら同じ色になってた。

 

手の感触

口から出る吐息

体のシルエット

 

好きになったら全部を好きになるのはわかった。でも突き飛ばされたときに自信がなくなるのはよくない。

 

あなたの都合もあるが自分の都合をいつも聞いてくれてた。

 

支えは生きる糧になる。

自分の過去何をしてしまったのか。それを受け止めてくれた。

受け止めてくれたなら相手のことを受け止めたい。

信頼をしてくれた人が今までの自分を認めてくれるなら、何処に自分のことを否定する必要があるのか。

あなたが認めてくれてる間は目の前のことから逃げることは2度としない。

 

そう心に誓います。

 

自分から動けない自分が嫌いである。

 

 

手を出してくれてありがとう。