むーねんぺのグーチョキパー

いろんなこと書いてくよ

感情に溺れる

過去の自分を自慢するやつは先を見れてない人間である。

 

そんな言葉を朝見かけました。

昨日家に帰ってからテレビを見てました。

音楽番組で長渕さんの曲「Loser」を聞きながら昔大学のレポートの作成に使った本を探してたら中学生の時の日記が出てきました。

 

まぁいいやと思い日記をパラパラ読んでると、せやなーって感じに。

 

虐められてた時の自分が描かれてました。

今だから読めるけど、高校生の時に読んでたらゲシュタルト崩壊を起こしてる気がします。

日記に逃道を作ってたので。

そのままパラパラと読んで最後のノートじゃなくて厚紙の部分にマジックで書いてあった物を目にしたときはビックリしました。

 

今から約10年前の自分のが大人だったのかなって。

その頃アニメをアホみたいに見てたからなのか、文章が臭かったです。

 

「10年後の俺は幸せですか、それとも辛い日々を送ってますか。」

 

何を書いてるだろ俺wとか思いながら続きを読んでると今の自分が情けなく見えてきました。

 

中学、高校生の時の自分のが自分らしかったのでは?と感じました。

強かったと思います。時には弱くなる自分もありましたが、今よりは強かったです。 

 

過去の自分を自慢するやつは先を見れてない。

今そんな気分です。

 

立ち止まって自分に問いかけるほど、自分は今大人ではない。

それなら前を向いて今を楽しむべき。

 

10年後の俺

10年経っても変わらないものはある。

それに気づいてない時間のが多いけど、大切なのは自分のことを好きなのかどうか。

俺は自分のこと好きですか。嫌いにならないで。

自分のことが嫌いになってしまったら、何もかも嫌いになる。

だから好きでいてくれ。

 

辛かったことも楽しかったことも1つの思い出に。

にょんタイタンフォール2始めるってよ!

おはようございます。こんにちは。こんばんは。 にょんです。

 

昨日タイタンフォール2を買ってストーリーうぇーって五時間ほどやって先ほどストーリークリアしました。

 

でも本番はここから。

トーリーは操作慣れるためのチュートリアルである。

 

FPSやってて大切なのはキルデスの意識も大切だけど、生存率が1番大切。

 

帰ったらオンラインもぐりますよよよよ

綺麗に咲く花もやがて枯れる

こんなにあなたのことを好きになってごめんなさい。

 

あなたじゃなきゃ私の意味がなくなるの。

ずっと好きだよ。いつまでも。

物事を全部壊して考える

たまーに何か書きたくなるのでたまーに更新します。

 

自分の考え方なので流し見程度に

 

 今やっていることが10とした時に

それを全部解体すると

1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,

これで10になりますね

 

普通なら1-10の間で自分のなかで10出来てるなら満足すると思います。

なんですけど、僕は欲求が強い人間なので11,とか12にしたい人間です。

 

ここで何をするのかというと

やらなくていい部分を削る作業に始まります

 

コストパフォーマンスをあげるため

全部やってたらやっぱり疲れちゃうので削ります

 

1,1,1,1,1,1,1,1,1

9になったとします

残りの1をどうするかって言うと

2,1,1,1,1,1,1,1,1

こうします

削った分何かを発展させる動作に入り

最終的に

3,3,3,3,3くらいになるようにします

これが理想で

やっぱりぐらぐらする時もあります

 

それは人間だからしょーがないです

正直諦める部分です  

 

自分に期待なんてしないし

出来る範囲なんて自分にはわかりません

1番良いのは恋人に指摘してもらうのがいいです

 

自分のことをしっかり見てくれてますからね

家族とかだとずっと見てくれてるのでまた違う気がします

 

恋人か友人に指摘してもらうのが1番良いと思ってます

 

まぁ僕にはそんな人もいないのでよくやるのが100均でテニスボールとか買ってきて

 

ボールが投げれる公園で

意味もなく真上にボール投げて遊んでみたりしてます

 

本当に意味がないです

それがいい感じに刺激になって

思いつくことがあるので月1くらいでやってたり

 

 

落ちがないので終わり!

煮詰まったら

ぱぁーっと!何かしてみるのもいいと思います!

無意識が引き起こすプレイングミス その2

昨日ちょろっと書いたことの続きになります。

軽い気持ちで読んでください。

 

前回は着席したタイミングでのコミュニケーションとライフメモについてお話をしました。

さて次に対戦前にやることはなんだろ?

そう考えるとシャッフルです。

 

これもまた技術が必要な行為になります。

会場で緊張してしまったプレイヤーのシャッフルはどうでしょう?

 

ここで万が一相手に渡す時にデッキトップが捲れてしまいデッキがバレてしまうことがあります。

ないとは言いきれないが、相手がシャッフルするタイミングで自分のデッキを見る行為。

いかがわしいことをしてないか注意はしないといけないし、無作為にカットされてるか見てなければいけない。

そして自分が相手のデッキをカットする場合見ないようにする必要がある。

 

このシャッフル行為で何かが変わることは少ないが、影響してくる場面もやはり出てくるのがカードゲームである。

 

当時mtgの大会に初めて出たとき

対戦相手が僕のデッキをカットしてデッキを崩してしまい「ニクスの祭殿、ニクソス」が捲れてしまった。

そのことに対しては怒りとかは全くなかった。

mtgってゲームで遊んでみたくて必死にカード集めて弱いカードも多かったが対戦をしてみたかったからだ。
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当時はテーロスブロックであり、信心のデッキが流行ってて、僕は大きいモンスター投げたい!ってことで緑信心を最終的に組んだ。

 

しかしながらデッキの情報が一枚めくれることによってわかってしまうこともある。

マリガンがあるカードゲームをやったことある人ならわかると思うが、捲れたカードによってはリスキーなマリガンをしに行くチャンスにもなってしまう。

 

日頃からシャッフル、カットは練習をしっかりしよう。

 

そして次に言うのは制限時間について

僕がやってるfowはフロアルールがまちまちだが、1試合60分のゲームだと考えてほしい。

今から書くことは遊戯王やってた時代からやってたこともあるが、時間操作は基本的に反則行為ということだけは覚えていてほしい。

自分が有利になる遅延プレイは禁じられている。

お互いに与えられた時間は平等であり、常にフェアプレイを僕はしてほしいと思っている。それでも残念なことに残り時間はゲームから切っても離せない。

 

僕のなかでは引き分けという行為は負けと変わらないと思っている。

相手プレイヤーを倒せてないから。

ビートダウンでもコントロールのデッキを握ってても、相手プレイヤーをルール内で倒せてなければ負けと変わらないと考えている。

 

大きい大会で引き分けが増えるほど嫌なことはない。 決勝リーグに上がれる可能性が消えるからである。

 

その中で日頃から僕が気にしながらやってることをいくつか紹介できればと思ってる。

 

よろしくお願いしますから25分の時間

これが結構大切だと思ってる。

自分のことを考えてほしい。

スローなプレイしてませんか?

残りの制限時間か15分とか20分になってから焦っていませんか?

土地やらカードのプレイなどの基本動作遅くないですか?

少しだけ意識してみてください。

使える時間が5分伸びるかもしれません。

 

自分のターン中にあとはデッキからカードをサーチするだけなら、カードを宣言をして相手ターンを渡して相手ターン中にサーチ行為を行い、相手にカットしてもらう。

難しいかもしれない。

mtgならフェッチとかがよくこの行為をすると思う。

初めは難しい、相手がOKしてくれるかわからないが試す価値は充分にある。

 

2つ目は早めに投了宣言して次に行くこと

勝てないとわかってて10分引き伸ばす意味もない。

次のゲームに時間を使ったほうが有意義である。

投了宣言するタイミングも大事で、相手ターンにするのではなく自分のカードをドローした後に投了をしよう。

もしかしたら引いたカードによっては返せるかもしれないからね。

 

 

またここまで

単純なことを少しずつ切りつめることがゲーム時間を多く使える。

無意識が引き起こすプレイングミス

基本的に誰にも当てはまるし僕にも当てはまる。

単純なことを少し意識するだけでミスは少し減るんじゃないかな?と普段から思ってることがある。

 

今のFOWには共鳴という新しいテキストが増えた。

その事により魔石をコールするタイミングが変わってきたり、ハンデス系のカードをプレイするタイミング。

これらのことが大切になるけど、こういうプレイ系統の記事は結構あったりする。

ゲーム以外で勝率を下げないようにするにはどうしたらいいのか?という疑問点を少し考えていきたいとこである。

 

話は大きく変わるが、誰にでもチャンスは目の前に転がってることが多い。

無意識に自分が勝てる試合を手放してることが多い。

実際に僕もその1人である。

久しぶりにやるFOWはとても体力を使うし、普段やらない会場で緊張してしまい自分のプレイができないことが多い。

それも僕の実力である。

少しでも自分のデッキの情報を漏洩しない方法を考えてみよう。

 

 

自分のデッキを相手に教えない

 これは当たり前だけど結構出来てないことが多い。

僕の人間性もあるからしょうがないと思ってる部分もある。

着地したら日常会話程度にしようと思う。

 

ライフ計算したメモ帳

着地して一番注意しないといけない物でもあったりします。

僕が昔これでデッキがバレました。

数年前の話になりますが、遊戯王の「ヴェルズ」というカテゴリーのデッキを使用してたときの出来事でした。

ヴェルズのモンスターの攻撃力はどれも中途半端である。

そのためライフ計算してたメモ帳を見られたときにデッキがバレてしまった。

メモ帳にはこのように書いてた。

 

8000

6050

 

たったこれだけのことだった。

MTGなら1点ダメージ多いならフェッチが多いデッキ。

FOWでプリシアを使ってるなら16とか18の引き算がされているかもしれない。

 

たったこれだけでゲームスタートする前から不利になってることが多い。
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このお話の続きは次回で。(電車にのってる時間に書いてるため)

 

 

人生は1本道なのかな

未来のレールは真っ直ぐあるものだと思ってた時期がありました

 

こうなって

こうやると

こうなる

 

そして今こうなってるだろうなーって

 

でも現実は違う世界を見せてくれた

失った物も多く得たものも多かったです

 

わかったことは

壊れたものを切り離す勇気が新しい出会いや発見を与えてくれることだと思います

 

悲しみで潰れそうになったら

歩みを止めて 目を閉じ

耳を傾ける


じんわり頭に何でだったのか浮かんでくる
それを1つ1つ整理すると落ち着けるのかなって

 

自分が意識を持ったときは基本的に自分の武器は何もないことのが多く

記憶も曖昧なことのが多い

 

何かに夢中になってる時は

自分が輝いてたり

鋭利のある鋭いものを持ってたと思います

 

何かを忘れるように毎日の仕事して

何か依存してないといつか崩れそうな気がしてこの働くことに依存をしてみた

 

 

心のなかは空虚に襲われ
小さな傷跡が出来た

 

物足りなさを実感し
何かを成し遂げたときに
横に一緒に喜んでくれる人

笑ってくれる人がいるだけで

自分の見てる世界はもっと七色に
輝いてくれる

 

忘却することもいい
でも、少し心を暖めるように思い出すのも
許してくれるのかなと

 

来年は何が起こるかわかりませんが
目を閉じて目の前で起きてることに
目を背けるのも1つ

自分がスクラップにならないように

 

たまには歩みを止めてもいいのかなって